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まとめ(女性が差別なんかされてます?)

男女で差別云々という言説もよく耳にするんだけど

これって本当?

たぶん「差別」という曖昧な単語が様々な解釈を与えてしまっている

で僕はどう思うかと言うと

男女差別ではなく男女差はある

それに異論があるなら性別を廃止するしかない

と思う

だからといって

男性だから男性らしいとか女性だから女性らしいという表現にも多少の違和感がある。たとえば女性らしいという表現の中には子どもを可愛いと思うとか男性より子育て、子どもの扱いが得意とかそういう先入観が特に男性にはあると思うけど、実際そうじゃない女性もたくさんいる。最近はそういう女性が増えているようにも思える。逆に、子どもの扱いが上手い男性もいるし、少しづつではあるが増えているようにも見える。性別がこういうことに本当に関係しているのかどうかはわからない。僕なんかは単に性格や育ちの問題もあるような気がしている。

で社会的に見ると

時代を遡ると鎌倉時代。女性は、財産の管理を取り仕切る重要な役割を果たしていたし、この時代にはかの有名な北条政子もいた。女性が差別されていたら、武家社会の中で北条政子が尼将軍などと呼ばれるほどの実権を握ることなど不可能だったことだろう。

なにもそんな大物を引き合いに出さなくともこの当時の武士の家では領地は分割相続で女子にも男女と差別なく分け与えれていたので、女性の地頭も多くいた。女性による文学作品も多く生まれている。紫式部や清少納言のことは誰しもが知っている。つまり歴史上、偉大な人物として女性は認められた存在だった。

それが無意識にせよ日本人の意識の中に連綿となんらかのかたちで受け継がれているのではないか。と考える方がむしろ自然だろう。

江戸時代、女大学という本には女性の務めというものが記されていたものの、実際には農村の働き手として都市でも大名屋敷での働き手となるケースも普通にあったという。

他にも教科書に掲載されるレベルで女性の名前は当たり前のように沢山でてくる。教科書ですらそうなのだから、実際の日本社会では男性が権力にものを言わせて女性が不当に差別されるといったことは西洋と異なり日本においてはあまりなかったことなのではないか?

僕はそんなふうに想像している。

鎌倉時代の女性は、財産の管理を取り仕切る重要な役割を果たしていた。というのは子どもの学校の教科書にも記されている事実だが、このような適材適所の発想は現在に至る、家族の役割や、会社でのポジション等にも引き継がれ続けているようにも見える。

それをも差別というなら

なにをかいわんや

なのだが。。。

父の事を振り返ると給料のことなど無関心でそのまま母に宅していたように記憶している。なにをどう母がそれを使おうが一度任せたことには口を出さないということだったのか?金を自分で管理するのが面倒くさかっただけなのか?真相はわからないが、自分が貰ってきた金には一切、口を挟まなかったように思う。

もし、そこに差別というものがあったなら、どうなったか?と想像してみると、たぶんこうなる「オレが稼いだ金だからその金はオレの金であって許可なく勝手に使うな!」と母の家の中での働きを認めず、母を脅していたことだろう。つまりその給料は二人の共同作業によってもたらされたという厳然たる事実が性別という属性でまったく無視された状態がこれである。

差別(さべつ)とは、特定の集団や属性に属する個人に対して、その属性を理由にして特別な扱いをする行為である。通常は冷遇、つまり正当な理由なく不利益を生じさせる行為。ということになる。

こうしてみると

たとえば「女性が輝く社会」などとスローガンを掲げ女性も働きなさい!とプライマリーバランス健全化を理由に女性を騙し

専業主婦の役割を軽んじて

子どもを預けて働くのが輝く女性というものだというなら

子育てを日々頑張っている、未来を担う子どもの成長のために頑張る「専業主婦」という属性に属する個人への差別ということになる。

どうでしょうか?

差別というものを深く掘り下げてみると

なにやら日本でおかしな言説がマスメディアを通じて流布されていることまでが明るみにでてくることが分かりますよね。

個人的には

あくまで個人的にはですが

赤ちゃんの時から子どもを預けて働く女性が輝く女性になれるとは到底思えませんね。僕は。

人の為に骨を折って

人の心の成長を促し

その大変さを乗り越えることで

人としての成長があると思います

僕が信じていること

これは男性も女性もそうですね。

なので

子どもに関心のない男女はなかなか部下の扱いという面でもまったくだめですよね

これはある意味当たり前なんだが。

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まとめ(財政破綻するから大変なのか?)

国の借金が大変なことになっているから

未来の子ども達のために無駄使いをやめよう

こんなことを言い始めたのはたしか90年代後半からです

そんな言説がまかり通ってから

何十年経ったか?

それで今、つまり子どもたちの未来がなんかあの頃に比べて明るく変わりましたか?

むしろ緊縮財政で広く企業にお金が回らなくなり当然、個々人の平均所得は下がった

つまり未来はあの頃よりわるくなった

90年代に生まれた子どもからすると今はとうに未来でしょ

あの頃0歳だった子も

とっくに成人している

これがなにを証明しているかというと

国の借金が大変なことになっているという財政破綻論は全部、政治家、あるいは公務員の嘘だということです。

なんでかって

現状だけを見てもそれはわかるでしょ

何十年も経って

財政破綻しましたか?

ハイパーインフレがいつ?起こりましたか?

違いますね

現実は真逆です

デフレが続いています

国債を無闇に発行すれば当然国債の金利は上がる筈ですけど

国債の金利がいつ?上がりましたか?

上がりませんよね。

円を刷りまくれば当然、円の価値が下がりインフレとなり

円安になりますが

いつ?インフレになりましたか?

円安になりましたか?

なってませんよね

むしろ俯瞰的に見れば

円高傾向で

国がドル買いで

買い支えている始末です。

円高であり続ければ

単純な話、お金を刷ってもハイパーインフレなんか起こらないんですよ

極めて単純な理屈です

今回のコロナ自粛で国は前例のない考えられないくらいの財政出動をしています

国の借金が大変なら急にこんなことができるわけがないのです。

マスコミが一斉に今回、現政権を叩いたのは従来では考えられない財政出動をしたことが背景にありそうですね

何故?マスコミが国民にとって良い政策が行われると途端にその政権を叩きまくるのか?

それは謎であり闇の中ですが

どうやら公務員とマスコミの癒着のようなものがありそうなことがおぼろげながら見えてきていますよね

どうしてか?というと事はそう単純ではないが

ここはざっくりと言うと国の政治は

公務員vs選挙で選ばれた国民の代表である政治家とのせめぎあいという基本構図があるからでしょう

公務員は「全体への奉仕という」社会の教科書にすら書いてある役割があるのですが

有権者の選挙では選ばれていないし、民間のように取引を前提とした収入を得るという立場でもない

つまり、誰かが管理、監督しないと暴走しかねないということです

彼等のトップは多くが東大卒のエリートです。自分達は頑張って勉強してきたんだから他者よりも優越する権利があると

本来の「全体への奉仕」という役割を忘れてしまう人がいてもおかしくはない

そこを管理、監督するのが内閣なんだが

東大卒の知識の塊の官僚に押され気味になってしまうのでしょう

もし今後、政治の力が弱まれば

今回のコロナ財政で

再び国の借金が大変だから

大増税をしよう!という言説が必ずテレビを通じて流布されることでしょう

その時に

私達は騙されてはいけませんよ

特に子どもの未来を心配する母親なら尚更のことです。

国がちゃんとお金を出さないと国民の所得が上がらない

みんなが幸せになれないのは当たり前のことなのです。

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まとめ(東京都知事選2)

では今回、僕は誰に投票しようかというと

今回は山本太郎氏に投票しようかと思っている。

先ずこの人の政策が今回、攻撃の対象になりそうなのは

たぶん

総額15兆円のコロナ対策だろう。「こんなのできるわけないだろ!」という声が特に50代以上、つまり頭の硬い多くの中年男性の中から聞こえてきそうだ



これは一つの例ではあるが

元財務官僚の某氏がこんな動画をあげている↓
https://www.youtube.com/watch?v=EYOLfDBg3pw&t=11s

つまり財政論的に言うと山本太郎氏の政策はおかしくはない

ということなのだ

では

氏の政治信条に手放しで共感、共鳴できるのか?

そこはよくわからないのだが

そもそも左翼、右翼といった政治的な区別に違和感があるので

伝えられている

これをやります!という政策に注目し

演説を聴いてみて

本気度を判断するということになるのだろう

氏の演説を見ていると

他の候補者より熱意を感じましたねぇ

僕は。

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まとめ(東京都知事選)

東京都知事選が近いですね。

マスメディアでは小池百合子再選という情勢を伝えています

実際、連合東京まで支持表明してるとなるとそうなのでしょうね。

それでも僕は小池百合子には投票しませんよ。

なんでか?

東京オリンピック延期前から既に新型コロナウィルスの問題が広がり始めていたのに、延期が決まるまでは

殆ど姿を見せず、延期が決まった途端突然、出てきて

ロックダウン、ステイホームと都民に誤解を与える横文字を連発

国は外出禁止などとは言っていないのに(そもそも買い物くらい行かないと餓死するだろ)

ステイホームなどというまるで家から一歩も出るな!と誰もが誤解してしまうフレーズにより

自粛警察等、外出している他者を攻撃するという現象の元凶を生み出し

ステイホームを周知するに当たりテレビCMを多用

テレビを味方につけ

さらにわるいことに「ステイホーム」という言葉が散々利用され

東京都の施策にも関わらずテレビは全国ネットでこれを放映し

連日、連夜、「家にいましょう」の大合唱で視聴者をテレビに釘付けにしよう、視聴率を稼ごうという悪巧みに結果として東京都が加担することになる。

そのテレビでは連日、現実感のない恐怖感を煽るコロナウィルスに関する俗悪な番組を放映。人の持つ危機に対する本能的な防衛本能を刺激し、小池百合子の「ステイホーム」と相まって視聴率を軒並み上げて行く結果に。

これだけでも投票する意味などないが

東京アラートなどとまたしても無意味なライトアップをして注目を集めようとする

ところが

アラートを発していた期間よりも

感染者数が増えている今

何故か?東京アラートなどまるでなかったことかのようになっている。

一体なんのためのアラートなのか?さっぱりわからない状態に。

学歴詐称については

学歴など関係ないちゃんとやってればという擁護する意見も散見される

僕も学歴よりも何ができるか

それが重要であると思うが

学歴詐称をする人は学歴が重要だと思うからこそ学歴詐称をしているわけであって

学歴など関係ないちゃんとやっていればという意見を持って擁護している人とまったく反対の考えを持っているから詐称するのだ

従って、学歴など関係ないと擁護する人の意見は論理破綻している。

僕はどう思うかというと

高校卒業ならそれを堂々と言えばいいと思う

従って

学歴詐称する人を信用するわけがない

一つの嘘をつく人はそれで味をしめて次から次へと嘘をつく

これが若い時からなら

もう嘘をつくことを本人はもはや嘘とすら認識していないだろう

普通の人は嘘をつけばなにかしら後ろめたいものを背負うものだ

大人が嘘をつく時は他者を思い遣ってという場合が多い

しかし

嘘をつく人の中には自分のために嘘をつき、それについてなんの自責の念も感じない人もいる

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まとめ(女性が輝く社会という欺きはどのようにして生まれたか)

タイトルの件について説明してみます。

いつの頃からか国の借金は大変なことになってる!からと

無駄遣いはやめろ!だなんだと言われ始めた

おそらく90年代後半からだろう。そしてこの気運が一気に盛り上がったのは「痛みに耐えて」とか言い放ち悦に入っていたあの首相の頃だ

それから緊縮財政が始まり今に至る

国はお金を出さなくなった

そして実体経済はガタガタ。

それを国の力で立て直そうとしない

その言い訳として用いられたのがプライマリーバランスの健全化とか言う理屈(プライマリーバランスというのは国や地方自治体などの基礎的な財政収支のこと)

さらにあろうことか国はテレビ等マスコミを利用し、ハイパーインフレになるとか

ギリシャのようになっちゃいますよ!とかあり得ない嘘をしれっと言い国民を脅かした

それでどうなったか?

と言えば

国がお金を出さなくなったがために企業に金が回らない→儲からない→そうなるとそこで働く社員にもお金が入らない

会社が儲からないと税収は増えない→働く社員も収入が上がらないから消費ができない

それではGDPが上がらない

さらにプライマリーバランス健全化というあり得ない言い訳のために

国が借金をできない

と良いことがなにもなくなってしまった

さあどうする?

となって国が決断したのが

とんでもないことだった

どういうことか?

働く社員、すなわち個人個人に借金をさせて消費させよう!

だった。

わかりやすい一つの例が個人向け住宅ローンなんだが、金融機関は国の政策的な後押しもあり、このようないとも簡単な商売に傾倒して行った

すると

緊縮財政で個々人の収入が下がる中

男性一個人の収入ではこれ以上、消費を増やす事も税収を上げる事も無理!

という新たなる問題にぶち当たった

さあ、どうする?

となって

国が次に決断したことが

そうだ!女性も働かせればいい!

だった。

しかしそのままでは

女性は育児の負担が重く精神的にも辛くなる

そこで国は何を考えたか?

男女共同参画社会にかこつけ

そうだ!「女性が輝く社会」をスローガンにマスメディアを利用して女性を働かせるよう炊きつければいいんだ!

となる

そしてこれを実行に移した

思い出してみてください

数年前から

テレビで散々、言ってたでしょ「女性が輝く社会」って。

でもね。

あれはね。経済学的に見ると

上述したようなからくりなのです。まあ欺きですよね。

しっかりしている、体力もある、頭の良い女性はそれでも頑張れたが

その一方で

家庭の中での役割の不均衡が露呈する家庭も増えてきた

そうなれば当然、夫婦間での不和が起こる

これは当たり前のことだろう

女性の方が家事、育児、仕事、家の金庫番、そのすべてをどうやって切り盛りすればいいのか?

無理だよね。

対する男性は急激に変化した家庭のあり方に

対処できず

男性は男性なりの不満を抱える

妻の置かれた状況を理解することができない

これもある意味無理もない

しかし女性から見ると会社で仕事しかしていない(いや、実はこの男性の仕事がすごく大変な面もあるのだが)

旦那に不満を言われる筋合いなどないと益々不満が募る

どうでしょうか

これが本当に「女性が輝く社会」でしょうか。

ここで忘れてはいけないのが

最大の問題は選挙権をもたないが故に子どもにそのしわ寄せがきているケースがあるということだ

子どもの育児環境が軽んじられ、育てられ、教育を受ける環境が

むしろ以前よりわるくなっているという矛盾が露呈する

その証拠に待機児・童が問題化した。問題がなければ問題などないのだから

これは子どもが置き去りにされている証左といえる。

因みに幼稚園そのものは定員オーバーというところはまずあり得ない。

なんかおかしくないですか?

鋭い女性ならもうお気づきの筈。

さてでは

幼・稚園と保・育園の違いってなんですか?

幼・稚園はやがて小・学校へと繋がって行く前段階として教育に送り出す場所ですね

保・育園はなんらかの事情があって自分では面倒を観る事ができない子どもを預かる場所です

幼・稚園が文科省。保・育園が厚労省の管轄なのは

そういう意味合いがあるからでしょう。

因みに幼・稚園の先生はまさしく先生で

幼・稚園教諭と呼ばれます。

僕は思いますよ

子どもを大切にしていたはるか昔から

地域社会の中心として

女性は輝き続けていたと。

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アラフィフ男性の私が子育てとえっちなお誘いをするブログです。小→中→高→大学→社会人→結婚→イクメン中とごく普通の道を歩んできた反動か!?ブログでささやかな冒険!?を楽しんでいます。

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